四国一周自転車ひとり旅、22日間のページを説明

>淡路島へと渡る、四国一周の旅の開始 >踊る阿呆に見る阿呆、同じアホなら踊らな損々、そんなリズムを聞きながら早く寝なきゃ損損 >一夜明けた、徳島(第2日)>徳島県立図書館で、旅日記を綴りながら、読書にも時間を使う(つづき1) >旅日記を綴る自分とは一体誰なのか?(つづき2) >公園内での就寝中に、予想もしない邪魔が入った(つづき3) >徳島を発つ前に、眉山に登った、おっさんが話しかけてきた(第3日) >大浜海岸で野宿先を探そうとしたが、諦めた(第3日、つづき1) >ある中学校のテニス部部室に宿泊場所をみつけた(第3日、つづき2)>朝を迎えたテニス部部室内に潜む、外では学生たちが登校中だ(第4日)>一人で隠れん坊ごっごをしている(第4日、つづき1)>昼休み、下校時間、語学放送、母親の体内に戻ったような居心地良さ、で一日が過ぎて行った(第4日、つづき2)>朝が明けた、小屋の戸も開けた、自己解放と相成った(第5日)>室戸岬へと目指す(第5日、つづき1)>室戸岬にやって来た(第5日、つづき2)>高知県に入った(第6日)>桂浜にやって来たのだが、(第7日)>雨降る高知(第8日)>琴平の石段を登り、讃岐七富士を眺めて、石段を一歩一歩と降りて来たら○○○がない! >旅の身にある自分を感じながらも、快適に過せる場所を求めながらも、、、>四国の朧月夜よ>四国での旅。でも何の旅をしているのだろうか。>足摺岬に来た。



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11.四国での旅。でも何の旅をしているのだろうか。

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